ヤれるアプリで出会ったギャルに人生初中だし

私は今まで女性とセックスをしたことはあったのですが、どんな女の子にもやらせてもらえなかったことがあります。
それがゴムをつけずにセックスをして、最後に女性の中に出すということです。
これは、付き合っていた彼女にもさせてもらえませんでしたし、セックスフレンドに頼み込んでも絶対にやらせてもらえませんでした。
私はどうすれば中だしというものを体験できるのか考えてたいたところ、ヤれるアプリを使えばいいと考えました。

彼女やセックスフレンドを作って、身体の関係を築くまでにはかなりの時間がかかりますし、それで中だし出来なかったら時間の無駄になってしまいます。
しかし、ヤれるアプリならば先に中だしをしたいことを伝えておけば、断れたとしても会う前から期待せずに済みます。
また、女性と出会うチャンスが増えるので中だし出来るチャンスも増えると考えたのです。
私は友人から勧められたヤれるアプリに登録して、女性を探し始めました。
私の中で中だしをさせてくれそうなイメージがあったのは熟女とギャルだったので、この二つのタイプの女性を探していました。
すると、20代前半のギャルと連絡を取り合うことが出来ました。

彼女はプロフィールに身体の関係を求めていると書かれていたのでこれはチャンスだと思いました。
私は彼女と連絡を取り合い距離を縮めたところで、ストレートに中だしをさせて欲しいと伝えました。
すると、彼女はあっさりと「避妊薬を買ってくれるならいいよ」とOKしてくれました。
そうして彼女と中だしをする約束をすることが出来ました。

彼女との約束の日、私が待ち合わせ場所に行くと彼女はすでに待っていました。
私は彼女に声をかけ、まずはファミレスでご飯を食べることになりました。
彼女と直接会うのは初めてでしたが、ヤれるアプリで連絡を取り合っていたことと、彼女がフランクな性格だったことからすぐに打ち解けることが出来ました。
私と彼女はファミレスを出ると、手をつなぎながらラブホテルへと歩いていきました。

ホテルの部屋に着くと、彼女が先にシャワーを浴びてそのあと私がシャワーを浴びました。
浴室には彼女の残り香が残っており、これから彼女とすることを想像して私のアソコはギンギンになっていました。
私がシャワーから出ると彼女は裸でベッドに寝ており、私に「避妊薬は持ってきた?」と聞いたきたので、私はもってきた薬を彼女に渡しました。
彼女は笑って「じゃあ始めようか」と言って私にキスをしながら、アソコをしごいてきました。
彼女のキスは舌を絡めた激しいものだったのですが、しごき方は丁寧で包み込まれるような感じでした。
私も彼女の身体を舐めたり、弄ったりすると徐々に濡れてきていました。

彼女は「もう我慢できない、挿れるね」というと騎乗位で生で挿入してきました。
私は初めての生の感触に思わず声が出てしまいました。
彼女は激しくもリズム感のある腰振りをしてきたので、私も夢中で腰を振りました。
そして、バックに体位を変えて彼女のハリのあるお尻を見ながら腰を振っていると、急に射精感がこみ上げてきて「出してもいい?」と聞きました。
すると彼女が「いいよ。
出して」と言ってきたので、私は人生初の中だしをしました。
中だしをした瞬間、ゴムに出したときとは違って精子が飛んでいくような不思議な感覚になり、私はあまりの気持ちよさに意識が飛びそうになりました。
私は彼女に感謝の気持ちを伝えて、彼女とお別れをしたのですが、こんなに気持ちのいいことさせてくれた彼女のことは一生忘れないと思います。